月別アーカイブ: 2021年4月

【Canva】YouTubeサムネの作り方_第二弾

今回は、YouTubeサムネの作り方第2弾をやっていきたいと思います

実はサムネの作り方については、こちらの動画で解説しているんですがみて下さいこれ。

めちゃめちゃ悪い評価ついてんですよ。

[chat face=”komari.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]まさかねここまで悪い評価つくと思ってなかったから正直ショックです。[/chat]

ぼくからしたら、よい情報をお伝えしていたと思っていたんですがクオリティの低い動画をお届けしてしまい誠に申し訳ございません。

  • サムネがよくなかったのか
  • 説明がわかりにくかったのか

おそらくそれらが理由だとは思いますが、わたくしメルカクもあきらめの悪い男ですから、このままじゃちょっと悔しいので第2弾を撮り直すことにしました。

だから今度こそ良い評価がつくよう全力でお届けしますので、最後までご覧ください。

【Canva】YouTubeサムネの作り方_第二弾

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]こんにちはメルカクの角野です![/chat]

今回はYouTubeサムネの作り方を懇切丁寧にお伝えしてきます!

作るサムネはこちら!どーん

YouTuberでもあり、動画編集講師でもある糸平圭織先生との対談動画です。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]こちらはぼくの趣味から撮らせていただいた動画なんですが、メルカクの周りおもしれぇ奴らが多いので全力で紹介したいと思って始まった企画になります。[/chat]

一緒にぼくのYouTubeに出てもらって対談形式でやらせていただきました。

完全ぼくの自己満の世界にはなりますがお付き合いいただきありがとうございます。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]こちらのサムネ、いかがですか~なかなかいいサムネだと思うのですが、皆さんの目にはどう映ってますでしょうか?[/chat]

ちょっとしょぼいな~て思っていただいた方はここでチャンネルを変えてもらってかまいません。

もしも少しでも、あっいい感じじゃんって思っていただいた方、その方たち向けにサムネの作り方を全力でお届けしていきます。

今回使うものは

  • CANVA
  • ダビンチリゾルブ

を使っていきます。

もしCANVAがよくわからない方がいらっしゃいましたら、前回のこちらの記事で解説していますのでチェックしてみて下さい。

参考:
>>【サムネイルの作り方】ソフトを使わずYouTubeのサムネイルを簡単に作る方法【Canva】

今回作成の流れとしましては

  • CANVAで背景と人物を合成して
  • それをダビンチリゾルブでタイトルつけをする

といった感じです。

前回はダビンチリゾルブの使用なくCANVAで完結していたんですが、どうしてもCANVAだけだと

  • タイトルの表示の縁
  • フォント種類

が限られるので、その辺はダビンチリゾルブが使った方がよいデザインが作れると思います。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]なので今回はCANVAとダビンチリゾルブの合わせ技でいきます。[/chat]

3つの注意点

  1. 文字の色は4種類まで
  2. 文字の色は統一感を出す
  3. 文字の数は20字まで

以上の3つのです。

①文字の色は4種類まで

今回作成するサムネをみてもらうと、文字は4つから構成されてます。

  1. 名前の白、縁が黒
  2. これぞ愛されるの文字がピンク
  3. 縁が白で影が黒色
  4. いい女の文字が黄色、背景にピンクの帯

以上です。

色の数を数えると白・黒・黄色・ピンクの4種類でまとめてます。

意外と色はたくさん使った方がいいと思っている方が多いですが、たくさん使うとその分みずらかったり強調する部分がわかりにくかったりします。

なので、文字に使う色は4種類くらいにすることをおススメします。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]伸びてる動画のサムネを見てもらうと、だいたい4種類くらいでまとめてますのでもしお時間あるときは他の伸びているYouTuberさんのサムネを覗いてみて下さい。[/chat]

②文字の色は統一感を出す

わかりやすいようまずはこちらをご覧下さい。

帯の上に文字がのかっていますが、色の組み合わせが悪くて大変見にくいですよね。

 

せっかく強調したいと思っていてもこれじゃ相手に伝わらなくなります。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]では次のこちらをご覧ください。[/chat]

先ほどと比べてどうですか?めちゃめちゃ見やすくなったと思いません?

このようにちょっと色の組み合わせを変えるだけで、文字をより強調することができます。

ポイントとして、対極にある色同士を組み合わせるとこのように見やすいテロップがつくれるんですね。

必ずサムネを作るときに大事になってくるので視覚的に覚えておくことをおススメします。

③文字の数は20字まで

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]サムネに盛り込む文字は自分が思っている以上に大きく表示したほうがみやすいです。[/chat]

文字数が多ければ多いほど、それだけ文字のサイズも小さくなるしパッと見た感じごちゃごちゃしてみにくくなります。

なので文字数は20字以内に抑えましょう!

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]これは20字ギリギリにするというより、シンプルに文字数も少なくて、文字のサイズを大きくする方がみやすいのでシンプルに作ることを心がけてください。[/chat]

あと余談ですが、YouTubeのサムネは画面右下に動画のタイムコードがのるので面右下に文字を表示させない方がいいです。

タイムコードと文字がかぶって余計みにくくなりますからね。

はいここまで理解したところで実際こちらのサムネイルを作っていきたいと思います!

なるべくわかりやすくお伝えするために、実際の画面をお見せしながらお伝えしていきますね。

それではこちらをご覧ください。

CANVA

こちらがホーム画面です。

わかりやすくgoogleの翻訳機能で日本語に表示しておきましょう。

デザインを作成するからYouTubeと検索しましょう。

その中のYouTubeサムネイルを選択します。

①素材の読み込み

  1. まずは使う背景と人物の素材を読み込んでいきます
  2. 画面左のアップロードよりアップロードメディアを選択
  3. デバイスを選択して使う素材を全て読み込んでいきます

②背景

  1. ピンク背景を選択⇒サイズを画面いっぱい最大化

③人物

  1. メルカクを選択⇒背景抜き取り⇒サイズを調整⇒位置を調整
  2. かおりさんを選択⇒背景抜き取り⇒サイズを調整⇒位置を調整

④書き出し

  1. ダウンロード⇒ファイルの種類を選んでいただいて、ダウンロード

⑤ダビンチリゾルブに読み込む

  1. ダビンチリゾルブを立ち上げる⇒新規プロジェクトを開きます
  2. エディットページに移動して先ほどダウンロードしたファイルを読み込みます
  3. タイムラインに配置

⑥タイトルをつける

  1. まずは人物の名前から作っていきます
  2. テキスト+をタイムラインに配置⇒『メルカク』と入力⇒フォント『MSゴシック』
    ⇒Direction『Top Down』を選択⇒左下に配置⇒サイズ『0.0836』⇒Shading
    ⇒select Elements2⇒✅Enabled⇒カラー『黒』⇒Thickness『0.09』
    ⇒select Elements3⇒✅Enabled⇒Position X『0.09』⇒クリップをコピーして上のクリップへ

3.『これぞ愛される』を作成

テキスト+をタイムラインに配置⇒『これぞ愛される』と入力⇒フォント『HGS創英角ポップ体』
⇒文字を配置⇒サイズ『0.1339』⇒カラー『#ff557f』
⇒select Elements2⇒✅Enabled⇒カラー『白』⇒Thickness『0.0575』
⇒select Elements3⇒✅Enabled⇒Position X『0.084』

4.『イイ女』を作成

テキスト+をタイムラインに配置⇒『イイ女』と入力⇒フォント『HGS創英角ポップ体』
⇒文字を配置⇒サイズ『0.1772』⇒カラー『#ffff00』⇒Setting 回転の角度『4.660』
⇒select Elements4⇒✅Enabled⇒カラー『#ff007f』⇒Thickness『0.0575』
⇒Extend Horizontal『2.0』⇒Extend Vertical『0.44』⇒softness X『6.77』⇒softness Y『6.77』
⇒Alpha『0.512』

これで完成です!

書き出しの際はカラーページに移動しまして

ビューアのところで右クリック⇒スチルの保存⇒保存されたファイルで右クリック⇒書き出し⇒JPEGを選択してタイトルをつけてお好きなところに保存して完了です。

サムネイルの作り方については以上です!

まとめ

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]はいいかがでしたでしょうか?[/chat]

YouTubeサムネの作り方第2弾をやっていきました!

今回はCANVAだけでなく、ダビンチリゾルブの合わせ技もご紹介させていただきました。

忘れないように今回のサムネのおさらいです!

1.文字の色は4種類まで使いすぎは返って見にくくなるので要注意です

2.文字の色は統一感を出す

このように色の組み合わせで文字を際立たせて強調することができます。

ポイントとして対極にある色同士を組み合わせてみてください。

3.文字の数は20字まで。

サムネの文字数は少なくして大きく表示してシンプルに作成しましょう。

画面右下にはタイムコードが表示されるので、かぶらないよう注意しましょう!

以上が今回サムネを作る方法でした!

こんな感じで、動画編集に役立つ情報をどんどん配信していきますので、最新の情報を見逃さないためにもチャンネル登録よろしくお願いします。

今回の内容が良かったと思いましたら高評価もいただけると幸いです。

それでは次回の動画でお会いしましょう

まったね~

【初心者向け】おススメのLUTを紹介

今回は動画編集で使えるLUTについてご説明していきます。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]LUTを使いこなすことで、プロっぽい色味を簡単に作ることができますので、風景動画やVlogをやってみたい方には大変おススメです。[/chat]

なかなか色の操作てとっつきにくくて、触る機会が少ないのですがちょっと色味を変更してみたいだとか、プロっぽい色の仕上がりにしたいって方には必見の内容となっております。

なるべく初心者の方にもわかりやすく解説していきますので、最後までご覧ください!

動画での解説講義

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]こんにちはメルカクの角野です。[/chat]

今回は動画編集で使えるLUTについてご説明していきます。

冒頭では説明してなかったのですが、そもそもこのLUTって何?ねずみ?ちゅっ!て方向けにLUTの説明からしていきます。

LUTとは

Lookup tableの略で、色味を変更したいときに使用します。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]イメージとして、完成された色味のフォーマットがあって、それを自分の動画にあてはめることで自分の動画もプロっぽい色味を出すことができるんですよ。[/chat]

本来色を変更するときは

  • カラーホイール
  • トーンカーブ

これらで色味を変更していくのですが、それってちょっとめんどくさいよー!プロが作った色味はないの?

という声から皆さんを楽させてくれるために作ってくれたんだと思います。

操作も簡単でコピペでちょちょいのちょいでプロみたいな仕上がりに仕上げりますので、まさにぼくみたいになまけものの人のために作られたといっても過言じゃございません。

今日はそのLUT、つまり出来上がったプロの色味をあるフォーマットをあるサイトからダウンロードして、それをダビンチリゾルブにとりこんで色味を反映する方法をご紹介していきます!

色味のところなので、言葉で説明するより実際目で見てみて確認してもらったほうが早いです。

freshLUTs

今回ご紹介したいサイトはこちら。

freshLUTsというサイトです。

こちらは海外のサイトで、英語でちょっと使いずらいです。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]なのでなるべくわかりやすくお伝えできるよう実際の画面をお見せしながら解説していきますね。[/chat]

ではこちらをご覧ください!どうぞ!

画像で解説

こちらはgoogleのホーム画面です

検索窓のところで「fresh luts」と検索します

一番上に出てきますのでこちらをクリックします。

こちらがfresh lutsのホーム画面です。

まずは英語表記になっていると思うので、抵抗がある方は画面右上の翻訳から日本語を選択することで、英語から日本語に変換することができます。

これである程度何が書いてあるのか理解できると思います。

まずは利用規約覗いてみましょう。

画面下のこちらですね。

英語表記になっているので日本語に変換しましてご覧いただくことができます。

みてもらうと、著作権及び関連する権利または隣接権を放棄と書いていますし、商業目的に適合させて使用することができますと書いてあるので問題なくお使いいただけます。

戻りまして、ではLUTSを見ていきましょう。

画面下にスクロールしていくといろんなLUTが並んでいます。

LUTがイメージしやすいようどれか一つクリックしてみてみましょう。

クリックするとこのように画面が2分割しているので、この真ん中をつまんでもらって右に動かすことこれがもとの色味で左に動かすと全体的に色味を調整したものが確認できると思います。

要するにこの右側の色味を自分の動画にあてはめることで、このような色味に反映することができるんですね。

LUTsについてはなんとなくイメージつきましたでしょうか?

画面下を見てもらうと、こちらにダウンロード数が表示されててこちらのLUTがどのくらい
ダウンロードされたのか確認できます。

右にはダウンロードして使って人が良かった場合にハートをつけます。

SNSでいうと『いいね』みたいにイメージですね。

下には

  • Gamma
  • color
  • key
  • style

で色のステイタスが表示されます。

LUTを探すときはホーム画面からスクロールして探してもいいですし、こちらのLUTを参照するをクリックしてこちらから指定してもいいですし、ちょっとわからない人は画面下の項目よりカテゴリー検索できます。

わかりやすい例で、Tintの色を選択していきます。

Redをクリックします。

そうすると赤みがある色のLUTSが表示されます。

色もこのように赤みが強いですね。

もし気に入ったのが見つかってダウンロードしたい場合は、ちょっとお手間なんですが一度会員登録をする必要があります。

ダビンチリゾルブを立ち上げます。

反映したい素材を取り込みます。

カラーページに移動しまして、次に先ほど取り込んだLUTSを反映していきます。

画面右下の歯車マークをクリックして、カラーマネージメントのLUTフォルダーを開くをクリックして、取り込んだLUTを選択します。

LUTを取り込む際は専用のフォルダを作って、その中にLUTを入れてあげましょう。

保存をクリック。

一度反映するためにダビンチリゾルブを開きなおします。

取り込んだLUTを確認していきます。

LUTをONにして、この中に先ほど作成したフォルダが確認できると思います。

ではこちらの素材にLUTを反映していきます。

右のセクションのこちらのノードのところで右クリックして、ノードを追加からシリアルノードを追加をクリックします。

そうすると新しいノードが追加されます。

この新しいノードのところで右クリック、LUT⇒freshlutsよりファイルを選択します。

そうするとこのようにLUTを反映することができます。

もしLUTを反映したときに色が濃すぎたりした場合は調整も可能です。

画面中央より少し下にツールバーが並んでいますが、その中のキーを選択します。

その中のキー出力のゲインを調整すると、色味を調整することができます。

左が薄くなって右が濃くなります。

これでLUTを使ったカラーグレーディングは完了です。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]あとはご自分のお好みでいろんなLUTを試して、いい感じの色味がある動画を作ってみて下さい。[/chat]

まとめ

はいいかがでしたでしょうか?

今回は、動画編集で使えるfresfLUTsのダウンロード方法と色味の反映方法について
解説していきました。

ぼくのように自分にカメラを向けてしゃべる、こういったビジネス系の動画だとあまり使う機会は少ないと思いますが、Vlogとか主に映像をみせる動画についてはとても役に立つ情報だと思います。

あとは実際自分で触ってみて、いい感じの色味を見つけたらですね、お好きなように色のカスタマイズを楽しんでみて下さい。

こんな感じで動画編集に役立つ情報をどんどん配信していきますので、最新の情報を見逃さないためにもチャンネル登録よろしくお願いします。

それではまた会いしましょう!

まったね~!

【初心者向け】おススメのエフェクト素材サイトを紹介

今回は動画編集で使えるエフェクト素材サイトをご紹介していきます。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]このサイトを活用することで、よくYouTubeで見かけるようなエフェクトをかけることができます。[/chat]

このようなエフェクトはゼロから作るのは大変ですが、フォーマットとしてダウンロードして使うことができれば簡単に使用できます。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]動画編集の幅も広がりますので、今日は無料でとれるエフェクト素材について勉強していきましょう。[/chat]

【初心者向け】おススメのエフェクト素材サイトを紹介

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]こんにちはメルカクの角野です[/chat]。

今日は動画編集で使えるエフェクト素材サイトをご紹介していきます。

今回紹介するサイトはこちら。

f-stock通称えふすとです。

これはどんなサイトかというと、フルHD動画素材をフリー配布しているサイトになります。

こんな感じで使えそうなエフェクトがたくさん並んでいます。

フリーなので

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]広告とかがうっとうしんじゃないの~
使用に制限があるんじゃないの~[/chat]

と思われるかもしれませんが、実際広告はあります。

でもこんな感じでたまにまぎれているくらいで、全然操作の邪魔にならないし使用制限も全くございません。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]しかも無料![/chat]

利用規約もみていただくと「使用条件は作者が不快にならないような常識的な範囲で使う分においては特にありません。」普通に使っていれば全然問題ないってことですね。

あとクレジット表記も必要ないし、商用利用ももちろんOKです。

これだけ使えそうなエフェクトが揃ってて、規約もめちゃめちゃ甘いしホントこれ使った人は神です。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]今日はこちらの素材のダウンロード方法と、それをダビンチリゾルブに読み込んでエフェクトの反映の仕方をレクチャーしていきます。[/chat]

なるべくわかりやすくお伝えするために実際の画面をお見せしながら解説していきますね。

ではこちらをご覧くださいどうぞ。

画像での解説

こちらはgoogleのホーム画面です。

検索窓のところで「えふすと」と検索します。

こちらがえふすとのホーム画面です。

こんな感じで使えそうなエフェクト集が並んでいます。

マウスポイントを持っていくことでエフェクトの動作確認ができます。

下にスクロールすると…ところどころこのような広告があります。

次のページにいきます。

エフェクトもこんな感じですね。

今日ダウンロードするのはYouTubeなどで使えそうなこちらの集中線をダウンロードして使っていきたいと思います。

クリックして下の方にいきますと、DOWNLOADから素材がとれます。

間違ってもこちらのダウンロードをクリックしないようにしてくださいね。

素材のダウンロードではなく別のものがダウンロードされます。

ではDOWNLOADをクリック。

はいこのようにダウンロードできましたzipファイルでとれますので、解凍する必要があります。

右上のすべてを展開をクリックして参照よりお好きなところに保存してください。

今回デスクトップを選択しておきます。

次にダビンチリゾルブを起動します。

今回あらかじめこのように動画を読み込んでおります。

一度再生します。

はいこちらの無料です!というところに、先ほどとった集中線を反映したいと思います。

まずダビンチリゾルブに集中線を取り込みます。

そのままタイムラインに配置してクリップの長さを調整します。

今回ビデオ1のクリップにエフェクトを反映したいので、その場合は必ず反映したいクリップの上の方に配置してください。

このまま再生すると、このように人物とエフェクトの合成がうまくいきませんので、少し設定をしていきます。

集中線のクリップを選択して、インスペクタの合成モードよりスクリーンというのを選択します。

はいこのように人物とエフェクトを合成することができました。

一度再生してみましょう。

はいここでさらに効果音をつけていきます。

効果音を追加したらもう一度再生してみましょう。

はいこんな感じで簡単にエフェクトを追加することができますので、ご自分の好みに合わせて是非アレンジしてみてください。

まとめ

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]はいいかがでしたでしょうか?[/chat]

今回は動画編集で使えるエフェクト素材サイトをご紹介していきました。

無料で使えるうえダウンロードして簡単に使えるえふすとはホントおススメです。

少しのエフェクトの追加で動画編集の幅も広がって、面白い動画に仕上がりますのでこれを機にチャレンジしてみてください。

こんな感じで動画編集に役立つ情報をどんどん配信していきますので、最新の情報を見逃さないためにもチャンネル登録よろしくお願いします。

それでは次回お会いしましょう!

まったね~

【初心者向け】おススメの静止画素材サイトを紹介

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]今回は動画編集で使える静止画素材サイトをご紹介していきます。[/chat]

動画の空いているスペースに静止画を表示してあげることによって、視聴者さんがよりイメージしやすくなります。

テロップのような文字だけだと意味の取り待ちがいも発生するし、文字ばかり表示させてしまうと読むのにちょっと疲れてきちゃいますよね。

たまに静止画を表示してあげて、脳を休ませて上げることも大事です。

なので、今日は静止画を無料でとれるおススメのサイトをご紹介していきます。

【初心者向け】おススメの静止画素材サイトを紹介

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]こんにちはメルカクの角野です![/chat]

今日は動画編集で使える静止画素材サイトをご紹介していきます。

静止画素材サイトも有料のものから無料のものまでたくさんあるので、正直どれを使っていいのか迷ってしまうんですよ。

ちなみにグーグルで検索して出てきた素材をダウンロードして使うって一番やっちゃダメなやつですよ。画像といえど肖像権・著作権を侵害をしないようにしないとその人に怒られてしまうし最悪損害賠償を支払う義務が生じます。

皆さんはそんな思いは絶対したくないですよね。

正しい知識を身につけて正しく活用していきましょう!

今回おススメする静止画素材サイトは2つ

  1. いらすとや
  2. 写真AC

この2つです。

いらすとや

特徴として、思わずクスっと笑ってしまうようなキャラクターの静止画が多いのが特徴です。

テレビなどのニュース番組やバラエティー番組などの至るところで使われていますので、愛着がもてるサイトです。

写真AC

無料イラスト素材【イラストAC】特徴として、約220万点の写真素材と会員数600万人を突破している素材サイトになります。

  • 人物の実物の写真
  • 背景や風景写真
  • イラストやシルエット画像

種類も豊富で使いやすいのが特徴です。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]おそらく動画編集をやっていくのであれば、こちらのサイトを使っていくのがメインになってくると思います。[/chat]

写真ACだけ

  • 無料版
  • 有料版

があります。

ざっくり違いはコチラ。

無料版

  • 検索が1日5回
  • ダウンロード数は1日9点
  • ダウンロード中に15秒の待ち時間があり広告が流れる

有料版

  • 月額1,172円
  • 無制限で使える

私の場合最初はお試しで無料版を使っていたのですが、すぐ検索制限がかかって使えなくなるし、ダウンロードの15秒が意外と長いんですよ。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]せっかちなぼくには耐えられなかったですね、なのですぐ有料版を契約しました。[/chat]

もし動画編集を本格的にやっていくのであれば有料版を使うことをおススメします。

ブログなどで使う素材にも使えるし、他のサイトで画像を探す手間などを考えたら有料版はコスパいいと思います。

ここまで理解したところで、実際にこれらのサイトの活用の仕方について解説していきます。

最初はいらすとや、次に写真ACの順番でいきます。

なるべくわかりやすくお伝えするために実際の画面をお見せしながら解説していきますね。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]ではこちらをご覧くださいどうぞ。[/chat]

画像で解説

こちらはgoogleのホーム画面です。

検索窓のところで「いらすとや」と検索します。

一番上に出てきますので、こちらをクリックします。

こちらがいらすとやのホーム画面です。

ワンピースの画像もあってかわいらしいキャラクターの画像が並んでいます。

上に4つの項目が並んでいます。

ご利用についての項目より利用規約を見ることができます。

一度使用する前にすべてお読みになることをおススメします。

動画編集など通常の使用であれば問題ないのですが、1つ注意点が必要です。

それがこちら。

素材を21点以上使った商用デザイン(重複はまとめて1点)については有償で請求となってます。

つまり一つの動画につき、いらすとやの使用枚数を20枚までに抑える必要があります。

それを超えると1枚につき1,000円請求されます。

21枚使ってしまうと1枚分の1,000円ではなく、21枚×1,000円=21,000円請求されることになります。

ちなみにまとめて1点というのは、このようにまとめて静止画を表示させた場合、3枚のカウントではなく1枚のカウントになります。

なかなか1つの動画に21枚以上使う機会はないとは思いますが、頭の片隅に置いておいてください。

ホームに戻ります。

画像取得するときの探し方は2つです。

  • カテゴリーから探すパターン
  • 検索窓から探すパターン

カテゴリーから探す場合はお好きなカテゴリーをクリックして、使いたい素材をクリックします。

こちらをダウンロードしたい場合はイラストのところで右クリックして名前を付けて画像を保存を選択します。

保存先をお好きなところに選択していただいて、保存をクリックします。

これで保存が完了です。

試しに保存されているか確認してみましょう。

しっかり保存されていましたね。

次にカテゴリーから検索してみましょう。

このように検索ワードから検索結果が反映されますので、気に入ったものがあればクリックして名前の付けて画像を保存から使ってみてください。

いらすとやについての解説は以上です。

写真ACの使い方

こちらはgoogleのホーム画面です。

検索窓のところで「写真AC」と検索します。

一番上に出てきますのでこちらをクリックします。

こちらが写真ACのホーム画面です。

まずは素材をダウンロードするために会員登録を済ませる必要があります。

画面右上に項目が3つ並んでいまして、ダウンロード会員登録、こちらからユーザーとして会員登録ができます。

クリエイター会員登録は、素材を提供する方の会員登録になるので今回は割愛させていただきます。

ログインをクリックしてダウンロードユーザーを選択します。

会員になったらこちらからログインができます。

  • グーグル
  • Twitter
  • Facebook
  • Amazonアカウント

こちらでもログインできます。

登録がお済でない方は、新規アカウントを作成からダウンロード会員登録を行ってください。

メールアドレスで登録もできるし、SNSを使ってログインも可能です。

ではログインしたものとして話しを進めさせていただきます。

まずはじめに利用規約をお読みいただくことをおススメします。

画面下にスライドして写真の権利・ご利用ガイドを選択します。

禁止事項がありますのでこちらをクリック。

こちらで確認できます。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]通常の使用であれば問題ないので、めんどくさいと思った方は飛ばしていただいて大丈夫です。[/chat]

ホーム画面に戻ります。

一番上に7項目並んでいます。

素材サイトからイラストだったり

このようなシルエットだったり

ジャンルごとに調べることもできます。

ファイル転送はこちらから素材を転送することもできますし。

クラウドの方に保存して共有することもできます。

デザインソフト。

こちらから簡単なチラシなどをテンプレートを使って作成することができます。

アフェイエイトは名前の通り誰かに紹介すると紹介料をもらえます。

画像ツールで簡単な写真の補正なども行えます。

画像編集用のソフトをお持ちでない方は使ってみるのもありです。

あとSNSとFAQでよくある質問がのっています。

またホーム画面に戻りまして、特にこだわりがなければこちらの検索窓のところか、カテゴリーから選んでいきましょう。

選択するとこのように

  • 関連の写真
  • イラスト素材
  • シルエット素材

が並んでいます。

この中で気に入った素材を選んでいいただいて、クリック、ダウンロードをクリックします。

保存したいファイル形式を選択します。

ダウンロードをクリック。

もう一枚素材をダウンロードしていきます。

今度は検索窓のところでワードを検索します。

今回写真の方の素材になるのでファイル形式がすべてJPEGになっています。

無料版の方はLARGE・MEDIUMが有料になっていると思うので有料版を選んでいただくか、SMALLを選択すればよろしいと思います。

このように簡単にダウンロードしてお使いになれますのでご自分のお気に入りの素材を探してみて下さいね。

まとめ

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]はいいかがでしたでしょうか?[/chat]

今回は動画編集で使える静止画素材サイトを2つご紹介していきました。

どちらも使いやすい上、気に入った素材があればすぐにでもダウンロードして使うことができます。

ブログなどにも活用してもいいし、動画編集でも大活躍します。

こういった静止画の素材をところどころ入れることによって見やすい動画に仕上がりますので、これを機に是非活用してみてくださいね。

こんな感じで動画編集に役立つ情報をどんどん配信していきますので、最新の情報を見逃さないためにもチャンネル登録よろしくお願いします。

それではまたお会いしましょう!

まったね~!
無料イラスト素材【イラストAC】

【初心者向け】おススメの動画素材サイトをご紹介

今回は動画編集で使える動画素材サイトをご紹介していきます。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]動画素材サイトも有料のものから無料のものまでたくさんあるのですが、無料と見せかけて実は「有料」とか結構あるんですよ。[/chat]

有料のもので1本2000円くらいするものもあって、高品質になってくると1万円をこえるものまであります。

結構金額かかってきますよね。

無料で使えるサイトがあるのに、知らずにお金を払っていたんじゃもったいないですし損してしまうことになります。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]なので今日は無料で使える動画素材サイトを勉強していきましょう![/chat]

動画での解説講義

【初心者向け】おススメの動画素材サイトをご紹介

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]こんにちはメルカクの角野です。[/chat]

今日は動画編集で使える無料の動画素材サイトをご紹介していきます。

冒頭でもお話ししましたが、動画素材サイトもたくさんあるので最初はどれを使ったらいいのかわからなくなります。

自分で調べみて、無料と書いてあったサイトをのぞいてみたら実は無料の物はちょっとしかなくて、ほぼほぼ有料ってこともあったりするんです。

正直はじめはそういった費用をかけたくないじゃないですか。

自分でとった動画素材があれば無料で使えますが、なかなかとる時間がなかったりだとか、キレイに撮られた動画素材というのを使ってみたいじゃないですか。

そういった素材は動画編集の練習にもなるし、何かムービーを作るときの貴重な素材となりますので覚えておいて損はないです。

Pexels(ピクセルズ)

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]今回おススメする動画素材サイトはこちら![/chat]

このサイトは一言でいうと、フリーの写真と動画素材がたくさん載ってあるサイトです。

特徴

  • 商用利用が可能
  • 著作権フリー
  • わずらわしい会員登録が不要
  • 日本語対応で使いやすい
  • 素材の加工が可能
  • ダウンロードが無料

以上が特徴です!

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]もともとこのサイト、フォトグラファーのためのプラットフォームみたい感じで作られたみたいですね。[/chat]

気に入ったフォトグラファーがいたらその人にお金を支援することができます。

お金に余裕がある方は是非支援してみてください。

ここまで理解したところで、早速Pexelsの使い方をいってみましょう。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]なるべくわかりやすく解説するために、実際の画面をお見せしながら解説していきますね!こちらをご覧ください、どうぞ![/chat]

画像で解説

こちらはgoogleのホーム画面です。

検索窓のところで「ピクセルズ」と検索します。

本当は英語表記なのですが、カタカナ検索でも出てきます。

こちらをクリックします。

こちらがPexelsのホーム画面です。

検索窓があって、その下にジャンルごとに項目があって下にスクロールすると無料の写真素材が並んでいます。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]素材が多いので検索窓を使いながら上手に探していきましょう。今回は無料の動画素材をダウンロードしていきたいと思います。[/chat]

下の項目の「動画」を選択して、検索窓のところになんでもいいのですが「Wedding」と検索します。

そうしますとこのように、Wedding関係の動画素材がたくさん出てきます。

マウスポイントを近づけることで動画が再生されるので、使いたい素材なのか確認をすることができます。

もし気になった動画がありましたら、ダウンロードをクリックすることで直接素材を取り込むことができますし、クリックして再生時間を確認したり素材の確認ができます。

気に入った場合は右上のダウンロードより素材を取り込むが可能です。

取り込んだ素材はmp4形式で保存されるので、汎用性が高くどのソフトにも対応してお使いいただけると思います。

[chat face=”warai.jpg” name=”” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]お気に入りの素材をダウンロードして、素敵なプロモーション動画などを幅広く作ってみて下さいね![/chat]

まとめ

はいいかがでしたでしょうか?

今回は動画編集で使える動画素材サイトPexelsをご紹介していきました。

無料で使えるうえ、高品質な写真や動画素材がとり放題です。

気に入った素材がみつかればダウンロードしてすぐにお使いいただけます。

動画編集の幅も広がりますので、これを機に是非活用してみてくださいね。

こんな感じで、動画編集に役立つ情報をどんどん配信していきますので、最新の情報を見逃さないためにもチャンネル登録よろしくお願いします!

それでは次回お会いしましょう!

まったね~